カテゴリー「Bible」の19件の記事

2009.07.26

今日の聖句

重音が過ぎたと思ったら、今度はフラジオばっかり…
やだー、この曲。
無理っす。

さて、たまには聖句など。

「悪をもって悪に、侮辱をもって侮辱に報いてはなりません。かえって祝福を祈りなさい。祝福を受け継ぐためにあなたがたは召されたのです。」
(ペトロの手紙一 / 3章 9節)

悪に対して祝福を祈る…
無理っす〜〜

いつかはできるようになるんですかね、そんなことが…


日食もそうですけど、
地球の存在を考えるとき
皆さんはどう思われますか?
偶然にしちゃ出来過ぎだと思いません?
だって、地軸がちょっとでも変わると
丸焦げになるか、凍っちゃうかしちゃうんですよ。

だいいち、プランクトンが人間になると思います?

向上心があるものが進化すると言うなら
ウチの伯父なんては、とっくに猿以前に戻ってると思うんですけど(爆)

あ、ちょっと毒吐いちゃいました。
祝福への道は長く険しい。

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2009.06.20

今日の詩

「主から与えられたもの」

大きなことを成し遂げるために 力を与えてほしいと神に求めたのに
謙遜を学ぶようにと弱さを授かった

より偉大なことができるようにと 健康を求めたのに
よりよきことができるようにと 病弱をあたえられた

幸せになろうとして 富を求めたのに
賢明であるようにと 貧困を授かった

世の人々の賞賛を得ようとして 成功を求めたのに
得意にならないようにと 失敗を授かった

人生を享楽しようとあらゆるものを求めたのに
あらゆることを喜べるように  命を授かった

求めたものは一つとして与えられなかったが
願いはすべて聞き届けられた

神の意に添わぬものであるにもかかわらず
心の中で言い表せないものは すべて叶えられた
私はあらゆる人の中で もっとも豊かに祝福されていたのだ


____

作者は不明だそうです。


来週は箱根での礼拝のため
今日が洗足聖餐式でした。
また3か月、守られました。
感謝します。
たくさん恵みをいただきました。
でも調子に乗ってつまづきました(爆)
落ちましたが、なぜ失敗したかを気づかされ、反省できました。
そしたら、もっと大きな恵みをいただきました。

来期もたくさん祝福していただけますように。

以上、土曜日くらいは腰を落ち着けての更新でした☆

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2009.04.29

たまには今日の聖句

あー、気持ち良い朝ですね。
いい季節になりましたね。
ずっとこれくらいの陽気ならいいのにね。
そしたら服もそんなにいろいろいらないのにね。
衣替えの手間も省けるのにね。
そんなことはさておき、こんな日はどこか行きたいですね。
群馬あたりに行きたいですね。
今日が休みだったら良かったのにね…


通読はフィリピまで行きました。
素晴らしくゆっくり進んでおります。
昨夜読んだ箇所です。

「何事も利己心や虚栄心からするのではなく、へりくだって、互いに相手を自分よ
りも優れた者と考え、
めいめい自分のことだけでなく、他人のことにも注意を払いなさい。」
(フィリピの信徒への手紙 2章3ー4節)


へりくだる。
これはクリスチャンの基本ですね。
へりくだれば腹が立つこともないのでしょうけれど
愚かな人間である私たちには、なかなか難しいですね…

ちなみに通読は新約からです。
素晴らしくゆっくりでしょ?(^o^;)

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2009.04.11

賛美歌

仕事帰りのときと同じような時間帯の新幹線に乗って帰宅中です。
代わり映えしなくてつまらん。
今日は歯医者に行ってきました。
矯正で通っている地元の歯医者は平日のみの診療で、通うのがかなり無理になって来たので
同じ先生がやっている都内の歯医者へ移籍(笑)しました。
ここなら土曜もやってるので有り難いです。
しかし歯医者のためだけに都内まで来るというのは
定期が成せる業ですね。

新幹線といえば、昨夜、小田原駅で人身がありました。
自分が降りてから1時間後くらいのことでした。

新幹線に飛び込むなんて…
それほどの勇気があったら、何でも出来そうな気がするのですが…
何度も言いますが、命は自分のものではありません。
生きてるんじゃありません。生かされているだけです。

毎日、東京からティラリラリーン♪と分刻みで発車する新幹線を見ているわけなんですけど
事故したのぞみも、いつもと何らか割らなく出発したことでしょう。
なのに、こんな事故にあって…
あの忙しくも平和な光景を壊されるのが、切なくてなんか耐えられません。

黙ってたって死ぬんです。
何も今でなくたって…
しかも、関係のない大勢の人に
体力的にも精神的にも、大きな負担をかけて死ぬのはやめてください。

ところで、今回の春ツアー、
2回目のアンコールの後に流れる賛美歌ってこれでした?
拍手や、ステージに手を振るのに夢中で
あんまり聴いてなかったんですけど
耳に残ったフレーズで、あれ?この曲だったのかな?
と気になりまして。

日本語歌詞を書いておきます。


「子羊をば ほめたたうる
 たえなるものの音(ね) あめに聞こゆ
 いざみ民よ 恵みの主に
 栄えのかむりを ささげまつれ

 み使いらも うち伏すまで
 わが主のみ傷は 照り輝く
 いざみ民よ 救いの主に
 栄えのかむりを ささげまつれ

 戦い止み 矢さけび絶え
 祈りと歌との 声はひびく
 いざみ民よ 平和の主に
 栄えのかむりを ささげまつれ

 空のきわみ 地の果てまで
 み栄えの光 照りわたりぬ
 父とともに 知らす君に
 栄えのかむりを ささげまつれ_

 (希望の賛美歌28番)


全然違ってたらゴメンね。

昨夜と一部、文章を変えました。

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2009.03.22

今日の詩

“あしあと”

ある夜、わたしは夢を見た。
わたしは、主とともに、なぎさを歩いていた。
暗い夜空に、これまでのわたしの人生が映し出された。
どの光景にも、砂の上にふたりのあしあとが残されていた。
ひとつはわたしのあしあと、もう一つは主のあしあとであった。
これまでの人生の最後の光景が映し出されたとき、
わたしは、砂の上のあしあとに目を留めた。
そこには一つのあしあとしかなかった。
わたしの人生でいちばんつらく、悲しい時だった。
このことがいつもわたしの心を乱していたので、
わたしはその悩みについて主にお尋ねした。
「主よ。わたしがあなたに従うと決心したとき、
 あなたは、すべての道において、わたしとともに歩み、
 わたしと語り合ってくださると約束されました。
 それなのに、わたしの人生のいちばんつらい時、
 ひとりのあしあとしかなかったのです。
 いちばんあなたを必要としたときに、
 あなたが、なぜ、わたしを捨てられたのか、
 わたしにはわかりません。」
主は、ささやかれた。
「わたしの大切な子よ。
 わたしは、あなたを愛している。あなたを決して捨てたりはしない。
 ましてや、苦しみや試みの時に。
 あしあとがひとつだったとき、
 わたしはあなたを背負って歩いていた。」
          (マーガレット・F・パワーズ)


今日は私のもうひとつの誕生日でした。
1歳です。
早いですねーー
恵まれた1年だったと思います。
感謝です。
洗礼を受けるまでは、本当にぐずぐず迷いましたが
受けて良かったと心から思っています。
でも受けただけじゃダメなんですよね。
気持ちも新たに、頑張ります。

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2009.02.20

今日の聖句

今日(もう昨日ですが)、走り書きのように書いた中から1コ見つけたので、ちゃんと書きます。

「だから、邪悪な日によく抵抗し、すべてを成し遂げて、しっかりと立つことができるように、神の武具を身に着けなさい。
立って、真理を帯として腰に締め、正義を胸当てとして着け、
平和の福音を告げる準備を履物としなさい。
なおその上に、信仰を盾として取りなさい。それによって、悪い者の放つ火の矢をことごとく消すことができるのです。
また、救いを兜としてかぶり、霊の剣、すなわち神の言葉を取りなさい。
どのような時にも、“霊”に助けられて祈り、願い求め、すべての聖なる者たちのために、絶えず目を覚まして根気よく祈り続けなさい。」
(エフェソの信徒への手紙 / 6章 13-18節)

根気よく、ですって。
苦手ですーー

て言うか寝なさいよ。

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2009.02.13

今日の聖句

最近Bibleのカテゴリがご無沙汰になってしまったので
ここらでひとつ。

「わたしたちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。』
(コリントの信徒への手紙二 / 4章 18節)

なんか、こんな歌詞がありましたね〜


Bibleよりも放置なカテゴリがあります。
いえ、見てはいるのですが復習が…(^o^;
そのうちまとめてします。


おやすみなさーーい。

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2009.01.29

今日の聖句 命について。

今日読んだ箇所が、ただすけさんのブログにしっくり来たので
書いておきます。

「しかし、死者はどんなふうに復活するのか、どんな体で来るのか、と聞く者がいるかもしれません。
愚かな人だ。あなたが蒔くものは、死ななければ命を得ないではありませんか。
あなたが蒔くものは、後でできる体ではなく、麦であれ他の穀物であれ、ただの種粒です。」
(コリント一/15:35-37)

私達は種粒。
でも、蒔かれるときは朽ちる種粒でも、
朽ちないものに変えられるんですよ。
上記だけでは何のこっちゃですよね?
実は38節以降が大事です。
が、もう電池が切れます。Macでなく、私の(笑)
気になる方はご自身で読んで下さい。(無責任)


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2009.01.20

今日の聖句

「自分で判断しなさい。女が頭に何もかぶらないで神に祈るのが、ふさわしいかどうか。
男は長い髪が恥であるのに対し、女は長い髪が誉れとなることを、自然そのものがあなたがたに教えていないでしょうか。長い髪は、かぶり物の代わりに女に与えられているのです。」
(コリントの信徒への手紙一 / 11章 13‐15節)

ですって。
男性の長い髪は恥…(^o^;

かぶり物をしている男性も恥ですか?

まぁ、聖書が書かれた時代や地域の話ですから…

かぶり物だけに、御言葉からズレてしまいました(爆)
こんな箇所だけ取り上げたら、ふざけてるとしか思えないので
真面目に7節から書きます。

「男は神の姿と栄光を映す者ですから、頭に物をかぶるべきではありません。しかし、女は男の栄光を映す者です。
というのは、男が女から出て来たのではなく、女が男から出て来たのだし、
男が女のために造られたのではなく、女が男のために造られたのだからです。」

“女が男から出て来た”って、ちょっとビックリしませんか?
私も今更ながら、ああ、そうだった、とハッとしました。

そして11節です。

「いずれにせよ、主においては、男なしに女はなく、女なしに男はありません。」

そうなんですね。
そのように造られてるのですね。この世は。

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2009.01.12

今日の聖句?

「だから、言っておく。自分の命のことで何を食べようか何を飲もうかと、また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな。命は食べ物よりも大切であり、体は衣服よりも大切ではないか。」
(マタイによる福音書 / 6章 25節)

そうなんですけどね。
でも世俗で生きていると、なかなか…なのですよ。

いまの会社は私服なのです。
その前は制服でした。
制服って一見ラクそうですけど
自分の服と制服とで、洗濯物が2倍。
特にブラウスの洗濯とアイロンがねー。めんどいんです…
ブラウスから解放されて、ちょっと幸せを感じています。

しかしながら、私服もなかなか悩みます。
服装はTシャツジーパン以外なら何でも良いそうなのですが
とは言っても仕事に着ていけるものと言ったら限られますよね…
あまりシンプルなものを持っていなかったので、入社前に慌てて買い込みました(^^ ゞ
バーゲンの時期でヨカッタ♪

他の方のファッションを見るのは毎日楽しいんですけどね☆
皆さん、良いものを着てらっしゃいますので、プレッシャーでもあるのですが。
でも今日、同じ部署の美人秘書さんが
見た事のある服をお召しになっていたので、ものすごく安心しました(*^o^*)

今朝は新幹線が遅れてました。
米原が雪だからだそうで…。
東京が雪と言うのなら、電車が危ないから早めに出ようなんてことにもなりますが
米原の様子まで気にしないとなりませんかい?
まぁ余裕持って行くしかないですわね。
今日はあられも降りましたね。
明日も寒そうだなぁ〜〜

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2009.01.01

あけおめ♪♪

新年になりました。
おめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

元旦に年賀状をくださる人を尊敬します…。
私のは、昨日の夕方出したので、忘れた頃に届くと思います(^o^;

さて、新年ですからね
何かふさわしい聖句を…。

「主の慈しみは決して絶えない。主の憐れみは決して尽きない。
それは朝ごとに新たになる。あなたの真実はそれほど深い。」
(哀歌 / 3章 22,23節)

哀歌なんて初めて引きました(^^ゞ
良い聖句ですね。
頑張れますね。

今年もALFEEとただすけさんに現を抜かしつつ
皆様にちょこっとずつでも聖書の言葉を紹介して行けたらと思います。


さてさて、元旦から部屋に引きこもり
ようやく掲示板を設置することができました。
こんな情報も方向性もないブログにいつも来てくださる方に
ぜひともお礼が言いたいので
良かったら何か書いて行ってくださると嬉しいです(^^)

アンジェの庭 足跡板

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2008.12.17

今日の聖句

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ようやくツリーを出しました。
なかなか豪華に映ってますが、実際は小さいです(^^ゞ

クリスマスまで、もうあと一週間ですね。
街中が光で飾られて、本当に美しいシーズンですよね。

「光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった。」
(ヨハネによる福音書 / 1章 5節)

これを口語訳で引くと
「光はやみの中に輝いている。そして、やみはこれに勝たなかった。」
と書かれています。
こちらのほうがしっくり来ますよね。

闇は光に勝たないのです。
だから、今がたとえ闇の中でも大丈夫。
闇に負けてしまうことはありません。
光が輝くための闇なのですから。

頑張ろ。

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2008.12.07

初心に返る。

広島は良いお天気になりました。

昨日、教会で3月に受けたバプテスマ(洗礼)の式のDVDをいただいたので
ホテルの部屋で観ておりました。
なんだか結婚式のDVDみたいで恥ずかしい(^^ゞ
たった8か月ちょい前のことなのに、ずいぶん昔のことのようです。
懐かしい。
抱えきれないほどの花束をもらって、
みんなにおめでとうと言ってもらえて…
嬉しかったな。

で、観ながらちょっとウルッと来てしまいました。
私は特に家族にクリスチャンがいるわけではなく
一人で勝手に受けたのですけど
一緒に受けた方たちは殆どの人がクリスチャンファミリーで
親御さんがバプテスマを本当に喜んでいるんです。
あんなふうに、家族の中で素直な愛情表現ができるのって幸せですね。

昨日はやはり時間がなく、お昼ごはんを買えないまま新幹線に乗り込みました。
覚悟はしていましたが、案の定、車内販売のお弁当は売り切れ。
ごはん時には、ほぼ車内では買えないと思っていたほうがイイですね。
新大阪を過ぎ、ようやく乗り込んできたお弁当を手にするも
種類が選べなかったので、おかずがウインナー、ソーセージ、シュウマイ、角煮…
と、食べられないものばかり。
うーーん、空腹もピークだし、いたしかたないから食べてしまおうかと悩みましたが、やめました。
捨ててしまうことに関しては、本当に申し訳ないとは思うのですが。

でも食べないで良かったと思いました。
なんだか初心に返りました。
誘惑は多いですが、頑張って行こうと思います。

まずは礼拝で寝ないことですね…
居眠りはホント病気です…
昨日もうつらうつらとしてしまっていたのですが
牧師さんの

「…私達の信仰をただすでなく…」

と言う言葉にふと目が覚める(爆)
ホントすいません。

気持ちも新たに、広島二日目へGO!

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2008.12.05

今日の聖句

通勤電車で眠りこけ、途中でふと目が覚めたとき
果たして今は、行きなのか帰りなのか、一瞬分からなくないですか?
そして、行きであることに気づいたとき、物凄くガッカリしませんか?
それより、どなたかお風呂で寝ない方法を教えてください。
毎晩危険にさらされています(爆)

今日は久し振りに妹の家に寄って来ました。
妹の家はとっても近くて、まさにスープも冷めないディスタンス。
でも最近は本当にバタバタで、なかなか甥っ子たちの顔を見に行けませんでした。

実はお兄ちゃんのぽよすけが、検診のときに引っかかってしまい
病院に行くことを勧められて先日行って来たのですが
気になる結果が出てしまいました。
恐れていたことだったので、青天の霹靂ではないのですけど
妹夫婦はやはりショックだったようです。

これから、ちょっと大変ですね。
でも仕方がありません。
最善を尽くすのみです。
早く判ったことは本当に幸いでしたし。

そんなことは知らない当の本人は
相変わらずお銚子こいて
弟のごうちゃんを踏んづけて泣かし、こっぴどく怒られていました(^o^;

ちなみにぽよすけは、ただすけさんの本名(?)と名前が似てるんです。
と言うか、限りなく近いです。
読み方は全然違うのですけど。
なんか、なおさら可愛く感じますね(^^)

顔もね、可愛いんですよ。
性格も、お銚子ものですが可愛いです。
はい。おばバカです(^^ ゞ

あ、ごうちゃんも可愛いですけど
こっちはやんちゃで手がつけられません(爆)


「わたしたちは知っているのです、苦難は忍耐を、忍耐は練達を、練達は希望を生むということを。」
(ローマの信徒への手紙 / 5章 3-4節より)

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2008.11.13

今日の聖句

昨夜、事件がありました。
近所です。
それも、ものすごく近所です。

何かが起きたことは判っていましたが
今日、帰宅したら、最悪の結果だったことが判りました。

しかも、私、声を聞いちゃったんですよ。
あまりに現実離れしていて、そのときはテレビかと思いました。
ちょっと引きずりそうです。

いいか!
何があっても、死ぬんじゃない。

私達は生きてるんじゃない。
生かされているだけ。
生きるのを許されているだけ。
寝ているときだって、心臓は動いているし、呼吸をしているでしょう?
それは自らの意思ですか?
違うでしょ?
命は自分のものだなんて考えるのは、傲慢もいいところ。


「だから、言っておく。自分の命のことで何を食べようか何を飲もうかと、また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな。命は食べ物よりも大切であり、体は衣服よりも大切ではないか。
空の鳥をよく見なさい。種も蒔かず、刈り入れもせず、倉に納めもしない。だが、あなたがたの天の父は鳥を養ってくださる。あなたがたは、鳥よりも価値あるものではないか。」
(マタイによる福音書 / 6章 25-26節 )

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2008.11.10

今日の聖句

鋼鉄天使DVDに収録されている『天使の奇蹟』のお話は凄く感動的でしたよね。
この曲が、ますます好きになりました。
その前に仏像の話がなければ、もっと気持ちが入ったんですけど(爆)
まぁ、それはさておき。


「その苦難の日々の後、たちまち/太陽は暗くなり、/月は光を放たず、/星は空から落ち、/天体は揺り動かされる。そのとき、人の子の徴が天に現れる。そして、そのとき、地上のすべての民族は悲しみ、人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る。人の子は、大きなラッパの音を合図にその天使たちを遣わす。天使たちは、天の果てから果てまで、彼によって選ばれた人たちを四方から呼び集める。」
(マタイによる福音書 / 24章 29-31節)


これが、この曲で言うところの『奇蹟の朝』の聖句です。
この場面については、いろんな書に書かれています。(当たり前か…)
読み比べてみて、この曲に一番合ってるのはテサロニケかなって思いました。

「すなわち、合図の号令がかかり、大天使の声が聞こえて、神のラッパが鳴り響くと、主御自身が天から降って来られます。すると、キリストに結ばれて死んだ人たちが、まず最初に復活し、それから、わたしたち生き残っている者が、空中で主と出会うために、彼らと一緒に雲に包まれて引き上げられます。このようにして、わたしたちはいつまでも主と共にいることになります。」
(テサロニケの信徒への手紙一 / 4章 16-17節)

まさに『奇蹟の朝が来て目覚めるそのとき』ですね。

面白いのは、“わたしたち”生き残ってる者、と書かれているところです。
この手紙を書いたパウロは、そう遠くない将来、少なくとも自分が生きている間に
再臨があると思っていたんですね。

『天使の奇蹟』の主人公二人は早く逢わせてあげたいけれど…
でも再臨の前には物凄い苦難が人類を襲うらしいですよ。
だから、再臨は自分が死んだあとがイイなぁ。

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2008.10.24

今日の聖句

「むしろ、人はそれぞれ、自分自身の欲望に引かれ、唆されて、誘惑に陥るのです。
そして、欲望ははらんで罪を生み、罪が熟して死を生みます。」
(ヤコブの手紙 / 1章14-15 節)

どれが誘惑?
どこまでが欲で、どこからが罪??
燃える欲望ーーー!は、はらんで罪を生むのかぁ。

通読は、使徒言行録をなかなか抜け出せず…
早く手紙類に行きたい。(つまらない)


もう2つ寝ると、ようやく静岡☆
ツアー中に10日も空くなんて変な感じですねぇ。
ライブがある日なのに、自分は留守番でそわそわする感じが
この秋はまだ少ないような。

あ。明日はロシア語だった。。。寝なくては。

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2008.09.20

今日の聖句

教会の帰りに友人とお茶をしている時、その友人がふと口にした聖句。

『あなたがたのうちだれが、思い悩んだからといって、寿命をわずかでも延ばすことができようか。』
『だから、明日のことまで思い悩むな。明日のことは明日自らが思い悩む。その日の苦労は、その日だけで十分である。』
(マタイによる福音書 / 6章 27節、34節)

この箇所、『思い悩むな』って見出しがついてるんですね。
ああ、そうだった。思い悩んだところで人は何も変えられないのでしたね。
いろいろと不安は尽きないですけれど
明日の悩みは、明日の自分に任せることにします。

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2008.03.22

愛!

ええっと、最初ですので私の大好きな聖句を書きます。

愛は忍耐強い。愛は情け深い。ねたまない。愛は自慢せず、高ぶらない。
礼を失せず、自分の利益を求めず、いらだたず、恨みを抱かない。
不義を喜ばず、真実を喜ぶ。
すべてを忍び、すべてを信じ、すべてを望み、すべてに耐える。
愛は決して滅びない。
(コリントの信徒への手紙一 / 13章 4節〜8節)

いかがでしょうか?
こんなの、生きてるうちになんて絶対到達できっこないですけど、
でも、この言葉を心に留め置くだけでも、何か変わるんじゃないかな…
と思います。

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